絵本

絵本

寄付できる

寄付の事情

お子さまが大きくなって読まなくなった絵本や児童書、本棚に眠ったままの一冊はありませんか。捨てるにはもったいない、でも置き場所に困る。そんな絵本をギブラブに送ってください。
あなたの本棚の一冊が、ギブラブの支援活動を通じて、子どもたちの学びと笑顔につながります。

主な寄付実績

2023年 児童施設の読み聞かせコーナーへ
2024年 学校・図書関連イベントで配布
チャリティ販売での循環
寄付本の活用レポート

寄付先について

○○児童養護施設(サンプル名)
△△ NPO法人(サンプル名)
ギブラブ提携パートナー(目安)

読み終えた絵本に、もうひとつの物語を与える。

お子さまの成長とともに役目を終えた絵本。捨てるのは忍びないけれど、もう読む人がいない。そんな一冊をギブラブに送ることで、その絵本はもうひとつの役目を持ちます。

ギブラブでは、お送りいただいた絵本を国内外の子ども支援活動や教育支援に活用しています。あなたの本棚にあった一冊が、どこかの子どもの「はじめての物語」になるかもしれません。

寄付について(補足)

絵本は状態によって受け入れの可否が変わります。ページの破れや書き込みが多いもの、カビや強い汚れがあるものはお受けできない場合があります。

お送りいただく前に、下記の「寄付できる絵本の例」「寄付できない絵本の例」をご確認ください。また、「寄付できないもの一覧」ページもあわせてご参照ください。

寄付実績

寄付できる絵本の例

  • ページの破れや汚れが少なく、読める状態のもの
  • カビ・強い汚れがなく、清潔なもの
  • ISBN・帯などが欠けていても、内容が読めるもの(施設方針に応じます)
  • 対象年齢に合った内容のもの(施設やイベントの方針に応じて選定します)

寄付できない絵本の例

  • ページの大部分が破れている、または欠損しているもの
  • カビが生えている、強い臭いがあるもの
  • 水濡れでページが固着しているもの
  • 全面的に書き込み・落書きがされているもの
  • 雑誌・漫画・一般書籍(※絵本・児童書のみ受付)

寄付先について

寄付先の名義: サンプル施設・団体名(固定表示)

お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられています。

カンボジアへの支援はすべて認定NPO法人グローブジャングルを通じて実施しており、12年以上の継続的な活動実績があります。

あなたの寄付がどのように活かされているかは、活動報告ページで随時公開しています。

お客様

  • ・捨てられない
  • ・もったいない
  • ・大切にしたい
フィリピン・カンボジアなど、寄付が届く地域のイメージ

東南アジアを中心に、認定NPO法人をはじめとする支援パートナーと連携し、12年以上にわたり教育支援・社会貢献活動を続けています。

子どもたちのもとへ

あなたが送った絵本に込められた想いが、ギブラブの活動を通じて、子どもたちの笑顔につながります。

子どもたちの様子
子どもたちの様子
子どもたちの様子

寄付の流れ/送り方

01
詰める
詰める

不用品を箱に入れるだけ

02
送る
送る

宅配便で発送

03
届く
届く

ギブラブが受け取り

04
届いた先で愛になる
愛になる

皆さまからお寄せいただいた寄付は、カンボジア・フィリピンをはじめとする東南アジアの支援活動や社会貢献に役立てられています。

FAQ

よくあるご質問

絵本・児童書を幅広くお受けしています。状態や種類によってはお受けできないものもあるため、事前に「寄付できる絵本の例」をご確認ください。

多少の使用感や軽い汚れであればお受けできます。ページの大部分が破れているものや、カビ・水濡れがあるものはお受けしておりません。

申し訳ございませんが、現在は絵本・児童書のみの受付となっております。漫画・雑誌・一般書籍はお受けしておりません。

ダンボールに絵本をまとめて梱包し、申込用紙を同梱のうえ宅配便でお送りください。詳しくは「送り方/寄付の流れ」ページをご確認ください。

お送りいただく際の送料はお客様のご負担となります(元払い)。着払いでのお届けはお受けしておりません。

ヤマト運輸・佐川急便・ゆうパック等、配送会社はご自由にお選びいただけます。

お送りいただいた絵本は、ギブラブを通じて国内外の子ども支援活動や教育支援に活用されています。具体的な活動の様子は、活動報告ページやブログでお伝えしています。

はい、可能です。10箱以上の場合は事前にお申し込みフォームよりご連絡ください。内容に応じて最適な方法をご案内いたします。