服・洋服・古着

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寄付できる

寄付の事情

「まだ着られるけど、もう着ない」そんな服がクローゼットに眠っていませんか?
サイズアウトしたお子さまの服、流行が変わって着なくなったアウター、衣替えで出てきたTシャツ。
まだ着られる状態の衣類は、支援活動の中でもニーズの高いアイテムです。捨てる罪悪感も、寄付に変えれば気持ちよく手放せます。
※下着類はお受けしておりません。

主な寄付実績

2023年 フィリピンで衣類支援として活用
2024年 地域イベントでの衣類配布
リユース販売による支援の循環
寄付衣類の活用レポート

寄付先について

○○児童養護施設(サンプル名)
△△ NPO法人(サンプル名)
ギブラブ提携パートナー(目安)

もう着ない衣類・眠っていたもの、誰かの支援に繋がる。

衣替えや引っ越し、お子さまの成長。暮らしの中で「もう着ないけど、まだ着られる服」はどんどん増えていきます。捨てるのはもったいない、でも誰かにあげる機会もない——そんなときこそ、ギブラブに送ってください。

お送りいただいた衣類は、状態を確認したうえで、国内外の支援活動や社会貢献活動に役立てられます。あなたのクローゼットの整理が、そのまま社会をちょっと良くする行動になります。

寄付について(補足)

衣類は状態や種類によって受け入れ可否が変わることがあります。お受けできない場合は、責任をもって対応いたしますのでご安心ください。

送付前に「寄付品一覧」ページもあわせてご確認ください。

寄付実績

寄付できる衣類の例

  • Tシャツ、カットソー、シャツなどのトップス
  • ジャケット、アウター、コートなどの上着
  • パンツ、スカート、ワンピースなどのボトムス
  • お子さまのサイズアウトした子ども服
  • 洗濯済みで清潔な状態のもの
  • 目立つシミや破れがなく、着用できる状態のもの

寄付できない衣類の例

  • 下着、肌着、靴下などのインナー類
  • 大きなシミ、破れ、強い汚れがあるもの
  • カビや強い臭いがあるもの
  • ウエットスーツなど特殊素材のもの
  • 著しく劣化しているもの

寄付先について

寄付先の名義: サンプル施設・団体名(固定表示)

お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられています。

カンボジアへの支援はすべて認定NPO法人グローブジャングルを通じて実施しており、12年以上の継続的な活動実績があります。

あなたの寄付がどのように活かされているかは、活動報告ページで随時公開しています。

お客様

  • ・捨てられない
  • ・もったいない
  • ・大切にしたい
フィリピン・カンボジアなど、寄付が届く地域のイメージ

東南アジアを中心に、認定NPO法人をはじめとする支援パートナーと連携し、12年以上にわたり教育支援・社会貢献活動を続けています。

子どもたちのもとへ

あなたが送った衣類に込められた想いが、ギブラブの活動を通じて、子どもたちの笑顔につながります。

子どもたちの様子
子どもたちの様子
子どもたちの様子

寄付の流れ/送り方

01
詰める
詰める

不用品を箱に入れるだけ

02
送る
送る

宅配便で発送

03
届く
届く

ギブラブが受け取り

04
届いた先で愛になる
愛になる

皆さまからお寄せいただいた寄付は、カンボジア・フィリピンをはじめとする東南アジアの支援活動や社会貢献に役立てられています。

FAQ

よくあるご質問

おもちゃ、ぬいぐるみ、衣類(下着を除く)、絵本、食器類など、まだ使える状態のものを幅広くお受けしています。

品目によってはお受けできないものもあるため、事前に寄付品一覧ページをご確認ください。

ダンボールに寄付品を詰め、申込用紙を同梱のうえ、宅配便でお送りください。送り方の詳細は「送り方/寄付の流れ」ページに掲載しています。

恐れ入りますが、送料は寄付者様のご負担(元払い)でお願いしております。

お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動や社会貢献活動に役立てられています。活動の詳細は活動報告ページで公開しています。

はい、大歓迎です。10箱以上の場合は事前にお申し込みフォームよりご連絡ください。内容に応じて最適な方法をご案内いたします。