ぬいぐるみ
寄付できる寄付の事情
ぬいぐるみは、寄付品の中でも特に多くお送りいただくアイテムです。
お子さまが大切にしていたぬいぐるみを「捨てるのは忍びない」「ゴミとして捨てることに抵抗感がある」という声をたくさんいただきます。
思い入れがあるからこそ手放しにくい。でもだからこそ、捨てるのではなく寄付という選択肢があります。
あなたが送ってくれたぬいぐるみは、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられます。
主な寄付実績
寄付先について
寄付について(補足)
ぬいぐるみは、状態や素材によって受け入れ可否が変わることがあります。お受けできない場合は、責任をもって対応いたしますのでご安心ください。
送付前に「寄付品一覧」ページもあわせてご確認ください。
寄付実績
学校へのぬいぐるみ寄付(サンプル)
現地の小学校に寄付し、授業や遊びの時間で活用いただきました。
子ども食堂での配布(サンプル)
地域の子ども食堂への持ち込み用として、清潔な状態のものをお届けしました。
リユースイベント(サンプル)
チャリティイベントでの販売に回し、売上を支援活動に寄付しました。
施設への定期便(サンプル)
提携施設へ必要な点数をまとめてお送りしています。
寄付できるぬいぐるみの例
- ほつれや汚れが少なく、そのまま遊べる状態のもの
- パーツの欠損がなく、安全に遊べるもの
- 洗濯して清潔にできる素材のもの(タグの洗濯表示をご確認ください)
- 過度に古びていないもの(施設やイベントの方針に応じて選定します)
寄付できないぬいぐるみの例
- 破損が大きく、安全面で不安があるもの
- 衛生上、再生が難しいと判断されるもの
- 電池式・電動で動作確認ができないもの
- 著作権・キャラクター品で再流通に制限があるもの(事前にご相談ください)
寄付先について
寄付先の名義: サンプル施設・団体名(固定表示)
お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられています。
カンボジアへの支援はすべて認定NPO法人グローブジャングルを通じて実施しており、12年以上の継続的な活動実績があります。
あなたの寄付がどのように活かされているかは、活動報告ページで随時公開しています。
お客様
- ・捨てられない
- ・もったいない
- ・大切にしたい
東南アジアを中心に、認定NPO法人をはじめとする支援パートナーと連携し、12年以上にわたり教育支援・社会貢献活動を続けています。
子どもたちのもとへ
あなたが送ったぬいぐるみに込められた想いが、ギブラブの活動を通じて、子どもたちの笑顔につながります。
寄付の流れ/送り方
不用品を箱に入れるだけ
宅配便で発送
ギブラブが受け取り
皆さまからお寄せいただいた寄付は、カンボジア・フィリピンをはじめとする東南アジアの支援活動や社会貢献に役立てられています。
FAQ
よくあるご質問
おもちゃ、ぬいぐるみ、衣類(下着を除く)、絵本、食器類など、まだ使える状態のものを幅広くお受けしています。
品目によってはお受けできないものもあるため、事前に寄付品一覧ページをご確認ください。
ダンボールに寄付品を詰め、申込用紙を同梱のうえ、宅配便でお送りください。送り方の詳細は「送り方/寄付の流れ」ページに掲載しています。
恐れ入りますが、送料は寄付者様のご負担(元払い)でお願いしております。
お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動や社会貢献活動に役立てられています。活動の詳細は活動報告ページで公開しています。
はい、大歓迎です。10箱以上の場合は事前にお申し込みフォームよりご連絡ください。内容に応じて最適な方法をご案内いたします。