文房具

文房具

寄付の事情

使いかけのノート、余った色鉛筆、引き出しの奥に眠っているペンやクレヨン。まだ使えるのに、出番がなくなった文房具はありませんか。
捨てるほどでもないけれど、このまま置いておいても使わない。そんな文房具をギブラブに送ってください。ノートやペン、色鉛筆などの文房具は、教育支援の現場で継続的に必要とされています。

あなたの引き出しに眠っていた一本のペンが、ギブラブの支援活動を通じて、子どもたちの学びを支える力になります。

文房具

主な寄付実績

寄付先について

【 認定NPO法人グローブジャングル 】

カンボジアを中心に子どもたちへの支援活動を行うNPO法人

【 認定NPO法人テラ・ルネッサンス 】

紛争地域での元子ども兵支援や平和構築に取り組む国際協力NGO

【 一般社団法人ロングスプーン協会 】

地域の飲食店と連携し、子どもに無料食事を届けるフードリボン推進団体

使いかけの一本が、誰かの「学び」を支える。

新学期に買い揃えたのに余ったノート。お子さまが使わなくなった色鉛筆やクレヨン。引き出しに入れたまま忘れていたペン。捨てるにはもったいないけれど、もう使う予定がない。そんな文房具をギブラブに送ることで、その一本一冊にもうひとつの役目が生まれます。

ギブラブでは、お送りいただいた文房具を国内外の教育支援・子ども支援活動に活用しています。あなたの引き出しにあった文房具が、どこかの子どもの「書くこと・描くこと」のきっかけになるかもしれません。

寄付について(補足)

文房具は種類や状態によって受け入れの可否が変わります。インクが出ないペン、芯が極端に短い鉛筆、大部分を使い切ったノートなどはお受けできない場合があります。

お送りいただく前に、下記の「寄付できる文房具の例」「寄付できない文房具の例」をご確認ください。また、「寄付できないもの一覧」ページもあわせてご参照ください。

寄付実績

寄付できる文房具の例

  • 未使用または使いかけのノート・スケッチブック(残りページが十分にあるもの)
  • 鉛筆・色鉛筆・クレヨン(ある程度の長さが残っているもの)
  • ボールペン・サインペン・マーカー(インクが出るもの)
  • 消しゴム・定規・はさみ・のりなどの一般的な学用品

寄付できない文房具の例

  • インクが出ないペン、芯がほぼ残っていない鉛筆
  • 大部分を使い切ったノート(残りページがほとんどないもの)
  • カッターナイフ・彫刻刀など、刃物類
  • 事務用品(クリアファイル・バインダー・ホチキス・パンチなど)

寄付先について

お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられています。

あなたの寄付がどのように活かされているかは、活動報告ページで随時公開しています。

寄付品をお送りいただく

ご家庭で不要になったもの
(文房具等)を
ギブラブにお送りください。

ギブラブが丁寧に仕分け・
選別された不用品を再販・リユース

届いた寄付品はギブラブスタッフが一つひとつ丁寧に仕分けし、国内を中心にリユース品として再販売いたします。

届いた寄付品

丁寧に仕分け・選別

大切にリユース

国内を中心に再販売

子供達や、支援団体へ

リユースの売上の一部を、支援団体へ寄付をして、日本国内や東南アジア(カンボジア・フィリピン)を中心とした子どもたちの支援活動に役立てています。

寄付の流れ/送り方

01
詰める
詰める

不用品を箱に入れるだけ

02
送る
送る

宅配便で発送

03
寄付
届く

ギブラブが受け取り・寄付

FAQ

よくあるご質問

ノート・鉛筆・色鉛筆・ペン・クレヨン・消しゴム・定規・はさみ・のり・筆箱・絵の具セット・書道セットなど、学習に使える文房具を幅広く受け付けています。

詳しくはページ内の「寄付できる文房具の例」をご確認ください。

はい、使いかけでも問題ありません。ノートは残りページが十分にあるもの、鉛筆やペンはまだ使える状態のものであればお受けしています。

申し訳ございませんが、クリアファイル・バインダー・ホチキス・パンチなどの事務用品はお受けしておりません。学習に使うノート・ペン・色鉛筆などの文房具が対象です。

刃物類はお受けしておりません。はさみ(学習用)は、キャップ付きで安全な状態であればお受けできます。

ダンボールに寄付品を詰め、申込用紙を同梱のうえ、宅配便でお送りください。送り方の詳細は「送り方/寄付の流れ」ページに掲載しています。

お送りいただく際の送料はお客様のご負担となります(元払い)。着払いでのお届けはお受けしておりません。

ヤマト運輸・佐川急便・ゆうパック等、配送会社はご自由にお選びいただけます。

お送りいただいた文房具は、ギブラブを通じて国内外の教育支援・子ども支援活動に活用されています。

カンボジアやフィリピンでの教育支援では、文房具は特に必要とされています。具体的な活動の様子は、活動報告ページやブログでお伝えしています。

はい、可能です。10箱以上の場合は事前にお申し込みフォームよりご連絡ください。内容に応じて最適な方法をご案内いたします。