文房具
寄付できる寄付の事情
使いかけのノート、余った色鉛筆、引き出しの奥に眠っているペンやクレヨン。まだ使えるのに、出番がなくなった文房具はありませんか。
捨てるほどでもないけれど、このまま置いておいても使わない。そんな文房具をギブラブに送ってください。ノートやペン、色鉛筆などの文房具は、教育支援の現場で継続的に必要とされています。
あなたの引き出しに眠っていた一本のペンが、ギブラブの支援活動を通じて、子どもたちの学びを支える力になります。
主な寄付実績
寄付先について
寄付について(補足)
文房具は種類や状態によって受け入れの可否が変わります。インクが出ないペン、芯が極端に短い鉛筆、大部分を使い切ったノートなどはお受けできない場合があります。
お送りいただく前に、下記の「寄付できる文房具の例」「寄付できない文房具の例」をご確認ください。また、「寄付できないもの一覧」ページもあわせてご参照ください。
寄付実績
学校への文房具寄付(サンプル)
学習支援の場で活用いただきました。
子ども食堂へ配布(サンプル)
活動拠点でお渡ししました。
催事・販売(サンプル)
支援の循環に役立てました。
施設への定期便(サンプル)
提携施設へまとめてお送りしています。
寄付できる文房具の例
- 未使用または使いかけのノート・スケッチブック(残りページが十分にあるもの)
- 鉛筆・色鉛筆・クレヨン(ある程度の長さが残っているもの)
- ボールペン・サインペン・マーカー(インクが出るもの)
- 消しゴム・定規・はさみ・のりなどの一般的な学用品
- 筆箱・ペンケース(汚れや破損が少ないもの)
- 絵の具セット・書道セット(道具が揃っている状態のもの)
寄付できない文房具の例
- インクが出ないペン、芯がほぼ残っていない鉛筆
- 大部分を使い切ったノート(残りページがほとんどないもの)
- カッターナイフ・彫刻刀など、刃物類
- 事務用品(クリアファイル・バインダー・ホチキス・パンチなど)
- 破損が大きい筆箱や道具類
- 強い汚れやカビがあるもの
寄付先について
寄付先の名義: サンプル施設・団体名(固定表示)
お送りいただいた寄付品は、ギブラブを通じて国内外の支援活動に役立てられています。
カンボジアへの支援はすべて認定NPO法人グローブジャングルを通じて実施しており、12年以上の継続的な活動実績があります。
あなたの寄付がどのように活かされているかは、活動報告ページで随時公開しています。
お客様
- ・捨てられない
- ・もったいない
- ・大切にしたい
東南アジアを中心に、認定NPO法人をはじめとする支援パートナーと連携し、12年以上にわたり教育支援・社会貢献活動を続けています。
子どもたちのもとへ
あなたが送った文房具に込められた想いが、ギブラブの活動を通じて、子どもたちの笑顔につながります。
寄付の流れ/送り方
不用品を箱に入れるだけ
宅配便で発送
ギブラブが受け取り
皆さまからお寄せいただいた寄付は、カンボジア・フィリピンをはじめとする東南アジアの支援活動や社会貢献に役立てられています。
FAQ
よくあるご質問
ノート・鉛筆・色鉛筆・ペン・クレヨン・消しゴム・定規・はさみ・のり・筆箱・絵の具セット・書道セットなど、学習に使える文房具を幅広く受け付けています。
詳しくはページ内の「寄付できる文房具の例」をご確認ください。
はい、使いかけでも問題ありません。ノートは残りページが十分にあるもの、鉛筆やペンはまだ使える状態のものであればお受けしています。
申し訳ございませんが、クリアファイル・バインダー・ホチキス・パンチなどの事務用品はお受けしておりません。学習に使うノート・ペン・色鉛筆などの文房具が対象です。
刃物類はお受けしておりません。はさみ(学習用)は、キャップ付きで安全な状態であればお受けできます。
ダンボールに寄付品を詰め、申込用紙を同梱のうえ、宅配便でお送りください。送り方の詳細は「送り方/寄付の流れ」ページに掲載しています。
お送りいただく際の送料はお客様のご負担となります(元払い)。着払いでのお届けはお受けしておりません。
ヤマト運輸・佐川急便・ゆうパック等、配送会社はご自由にお選びいただけます。
お送りいただいた文房具は、ギブラブを通じて国内外の教育支援・子ども支援活動に活用されています。
カンボジアやフィリピンでの教育支援では、文房具は特に必要とされています。具体的な活動の様子は、活動報告ページやブログでお伝えしています。
はい、可能です。10箱以上の場合は事前にお申し込みフォームよりご連絡ください。内容に応じて最適な方法をご案内いたします。